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夏、そして

きみからの連絡が途切れてから1ヵ月
僕の中のきみは蟻みたいに小さくなって
いつしか気にもならなくなってゆく

その事実に時には愕然としたり
時には爽快だったり

きみが僕を必要としなかったように
僕もまた、きみを必要としなかったのか

桜が散り、一面は緑に
そして、この雨が止んで
僕の夏がやってくる
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Comments:
哀しくて、寂しくて。
連絡が途切れ、あなたの中の私が
蟻みたい小さくなっているのがわかる。
私のいた場所を誰かが埋めてくれているのね。
お互いにお互いをあんなに必要としていたのに、
けっこう簡単なんだね。
私の中のあなたがいた場所は、まだポッカリ空いたままなのに。
comment by: テレサ | 2006/07/29 9:29 PM
僕の中のきみの場所は
他の誰かで埋まるはずもない
きみがこの世界で唯一の存在であるように
時にはきみとの甘い想い出を
時にはきみとの明日へ続く未来を開く
唯一の鍵を合わせるように
僕の中のきみの場所は
きみでしか埋まらないんだ
comment by: | 2006/07/29 10:04 PM
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哀しいほどに好きと囁く、僕は。

恋愛を中心にしたショートポエム。

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