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最近の僕の恋

僕はいろんな恋を経験してきました。でも、今思うのはその経験が活きるときと、むしろ逆にネックになるときがあるということ。

恋の失敗を恐れるあまりに思い通りに行動ができなくなって、恋に臆病になってしまった。こんなことをしたら、嫌われてしまうのではないか、傷つけてしまうのではないか。だんだん行動できる範囲が狭くなった。

愛すれば愛する分だけ、相手を傷つけるし、僕自身も傷つく。ならば、いっそうのこと心の中だけに想いを留めてしまおう。僕はそんな魅力に欠ける小さな男なんです。
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この空の下に

仕事から帰り、煙草を1本。
部屋の小さな窓から覗いた遠くの山の空は
ピンクというのか、薄紫色に染まって
僕の瞳にに反射する。
この綺麗な景色を見るために
僕は今日も頑張れたんだ。
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恋のバランス

きっと恋をして、付き合っていく中で「終わり」をついつい考えてしまうこともあるけれど
相手の気持ちを考えるとそんな風に思ってはいけないのかなと思います。
元々、「ずっとふたりで」そう思い、付き合い始めたのだから。
それを崩したら、ふたりのバランスが崩れてしまうような気がします。
ふたりが同じ気持ちでいることが大切なんだと思います。
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火遊びがすぎちゃいました

ZAKZAK
新たな戦いの“火”は高岡との不倫騒動で布袋の「火遊びがすぎちゃいました」コメントに、保坂が会見で「ムカツク」と釈明要求の意志を表明したのが発端。弁護士と相談しての措置までチラつかせた。

この会見、見てましたよ。
保坂さん、かっこよかったです。

「1度好きになった女にそんなふうに言われて黙ってるわけにいかない」

保坂さんに激しく同意します。
僕も同じようなことが昔あったんですが、やっぱりキレました。
だって、「火遊び」って、例えば、高岡早紀が本気だったら遊ばれたってことだもの。
これ聴いて、一番ショック受けてるのは高岡早紀だろうな。

「火遊びがすぎちゃいました」

って、そりゃねぇよ、布袋さん。
あんたには失望しました。
あんた、最低な男だよ。

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運命の人

僕なんか出逢って、恋して、別れて、再び出逢って、恋して。
その繰り返しです。
いつまで本当に自分に必要なひと、必要とされる存在、そんな大切な人を探し続けているんだろうと思います。
よくそういう人と出会ったとき、ピンとくるといいますが、今までにひとりだけいたけれど結局ダメでした。
なんだか僕の恋のアンテナは信用できなくて。
どこかにいるんでしょうかね?僕の運命の人は。
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哀しいほどに好きと囁く、僕は。

恋愛を中心にしたショートポエム。

© 2004-2009.義【Tomo】
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